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​鋼鉄から製品へ

「溶接」「製缶」とは・・・?
​ まずは弊社の主力事業について分かりやすく解説します

​「溶接」と「製缶」は似た場面で使われる言葉ですが、実は意味は異なります。

「溶接」とは・・・?

金属同士を熱で溶かして接合する加工方法です。例えば、鉄やステンレスの部品を強固につなぎ合わせるために行います。建物の手摺や機械のフレーム、架台など様々な製品づくりに欠かせない技術です。
簡単に言うと、「金属をくっつける技術」
​です。

「製缶」とは・・・?

鉄板や鋼材などの材料を切る・曲げる・組み立てる・溶接することで、一つの製品を作り上げる仕事​です。
つまり、溶接だけでなく全ての工程を含めた製作全体を指します。
簡単に言うと、「金属で製品を作る仕事全体」
​が製缶です。

えるならば・・・

溶接=大工さんが釘を打つ作業
製缶
​=設計から家を完成させるまでの全てを含んだ仕事

有限会社タルテック​は・・・

香川県丸亀市で30年以上にわたって「溶接」「製缶」

携わってきた鉄工所です。

架台・タンク・ホッパー・シュート・コンベヤ・階段・手摺・その他一品もの製作から

一般家庭や農家の方の困りごとまで。

溶接のみ小物一個でも丁寧に対応いたします。
​そして、新たな試みとして『nibi to yohaku.』というブランドを立ち上げ、

アイアン家具・アイアン雑貨のオーダーメイドもはじめました。​

鉄の『鈍色』、そして『余白』をテーマにした作品をInstagramにて公開中です。

  • nibi to yohaku.

Untold Stories

小規模ながらも

 職人の技と機械で

​    臨機応変に

多くの品種に

対応した実績

​丁寧誠実をモットーに

​信頼される会社づくり

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​小ロットのニーズにも

フレキシブルに対応

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