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『余白を育てるboard』
あのグッズを飾って収納できる 推し活をしていると自然と数が増えてくる缶バッジ。 下手したら箱に入れてそのまま収納しているってこともしばしば。 でも、せっかくなら眺めていたい。 このアイアン製ボードに100均で買ったネオジウム磁石を貼り、そこへ 手持ちの缶バッジを近づければ、「かちっ」といい音がして缶バッジがくっつきます。 推し活だけじゃない。 メモを貼ったり、写真を飾っても。壁に穴があけられない場所でも使え、便利です。 個人的なおすすめはスーパーの入り口でお馴染み、「ご自由にお取りください」のレシピを貼ること。 マグネット付きのペン立てやなんかをくっつけて、玄関でも使える。 使い方はいろいろの『余白を育てるboard』。 Instagramにて、様々な使い方を紹介しています。

tarutec_nibi to yohaku.
7月4日


tokonomaセット
nibi to yohaku. お気に入りの本や漫画の表紙を見せながら収納するインテリア。 床の間は日本人の美意識の象徴であり、おもてなしの心の現れ。 『tokonomaセット』はそんな床の間から名前をいただきました。 その作品にまつわるフィギュアを階段状のブックエンドに飾って、 自分だけのお気に入り空間が作れます。 ただ収納するだけでなく、「好き」をひとつの景色として楽しむためのアイテムです。 表紙を飾る。 フィギュアを飾る。 推しグッズを並べる。 小さな多肉植物を置いてみる。 使い方は無限大。 棚や本棚の空いたスペースに置くだけで、 お気に入りの一冊が主役の小さなギャラリーになります。 Creemaにて、『nibi to yohaku.』名義で様々な作品を販売開始しています。 Instagramもぜひ一度ご覧ください。

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6月9日


nibi to yohaku.
nibi to yohaku.は鉄工所が作るアイアン家具とアイアン雑貨のブランドです。

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5月13日


香川県で30年以上、溶接・製缶を続ける鉄工所です
鉄工所タルテックの紹介です。

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5月9日
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